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和の装いをおしゃれに彩る「帯留」と「かんざし」。遊び心溢れるアンティークの帯留めで、きものを粋に着こなしましょう。
今回は江戸時代から昭和初期のアンティーク帯留やかんざしを中心に集めました。どれも職人の技が活きる逸品です。また、モダンなデザインの現代の帯留めも多数用意しております。
売り切りご免の一点ものばかりですので、ぜひお早めにご覧ください。
※16日〜25日まで。
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| 珊瑚、真珠、アメジスト、贅を極めた技巧の時代の息吹を感じさせる帯留めです。 |
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| 訪問着に合わせたいめのうの簪 |
珊瑚のピンクは日本女性の黒い髪によく映えます。 |
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| 繊細な細工が生きる数々の意匠 |
大掛かりな細工の簪は本格的な日本髪に。 |
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| 菊の帯留め・木彫りの龍の帯留めは力強い紬に、珊瑚はやさしい表情のキモノに。 |
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| お正月の木といえば南天。音が「難を転ずる」につながり縁起物としても親しまれています。雪の中で赤い実をつける南天の姿を、染め帯に描きました。 |
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| 雪をかぶった赤い実、白い雪の光の中で影をつくる枝、冬のきりりとした冷たい空気が帯から伝わってくるようです。染め帯ならではの柄ゆきを楽しんでください。 |
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