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3月21日〜22日 |
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2007年3月、芸術品としても広く愛されている辻が花を世に送り出してきた一竹工房で、
長年修行を重ねた二人の作品を展示した「羽淵祐宏・なかむらしず 二人展」を開催しました。
染めの着物と帯のたおやかな世界をここでご紹介いたします。 |
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| 染めの帯 |
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| 箔を使ったぼかしが凝っています |
豪快な浪を描いた帯。気風のよい着物に。 |
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| 紬の着物と相性のよい地色の、縁起のよい松の帯。 |
帯全体にぼかしが。春の野草が愛らしい帯です。 |
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| 時代小説の1ページのような桜の袋帯。 |
具象化した桜の帯。こちらは名古屋で。 |
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| 枝ぶりもたおやかな梅の帯。 |
春から初夏の花、すいかずらを描きました。 |
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| 訪問着 |
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| 鳥の飛ぶ森を神秘的な青で描きました。 |
弓袋をアレンジした、璃寛茶色の訪問着。 |
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| 古寺の襖絵のような存在感のある、晩秋を描いた訪問着。 |
流水型の地紋も施してあり、この世界の物語がふくらみます。 |
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※着物・帯についてのお問い合わせは店頭までお気軽にどうぞ。
メールの場合はこちらからお問い合わせください。 |
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